アジアをつなぐ経済情報専門インターネット出版社。タイ株、ベトナム株、アジア株の株式データ、口座開設、チャート情報。電子書籍の販売

現在、ファンドを中心に新興国投資が活発になっています。国内投資家が保有する純資産残高は、BRICsファンドだけを取ってみても3兆円超。今後、これらの資金はファンドから新興国の個別株へと移っていくことは、中国株の例を見ても間違いないと思われます。
現段階でファンドではなく、個別株に投資をする方々は、いわば日本における新興国市場のパイオニアといっても過言ではないでしょう。しかし、新興国への投資で一番困るのが「正確な情報」の少ないことです。この情報がないと、どうしても投資法を間違えたり、投資に迷ってしまい時期を逃すことなどが多い、との個人投資家の声を取材先で数多く聞くようになりました。
そうした「正確な情報」を知りたいと願う個人投資家の方々に、弊社では新興国の現地マスコミ等と提携し、きちんとした情報をおつたえするシステムを確立しました。現地の経済がいまどのように動いているか、政治はどう動いているのか、その影響により変化する企業の動向や市況など様々な情報を織り交ぜながら、「読みやすく、わかりやすい」情報をお伝えいたします。

タイ株、ベトナム株の情報/サイン株式会社アジアンバリュー
代表取締役 山野浩二

タイ株、ベトナム株の情報/会社案内
沿革 2001年設立の有限会社 媒体計画を母体として、2006年、新たに株式会社アジアンバリューを設立、現在に至る。
媒体計画では、中国株をはじめとする株式および経済関連の書籍、ムック、雑誌など年間数十冊を制作。アジア株の取材を進めるなかでベトナムやタイの証券市場と出会い、その驚異的なパフォーマンスを日本の個人投資家に知らせるべく、雑誌『MONEY JAPAN』(角川SSC)などさまざまな媒体へ記事を提供。
経済ライターやエコノミストなどを中心として、アジアンバリューを設立した。
名  称 株式会社アジアンバリュー ASIAN VALUE CORPORATION
代表取締役 山野浩二
所 在 地 東京都中央区築地2-1-14 トミービル7F
電話番号 (代表)03-3545-6615
業 務 電子書籍企画・制作・販売 書籍および紙面企画・制作 
業務提携企業 バンコク、ホーチミン各1社
海外支局 ホーチミン支局
主な取引先

アスコム インデックスコミュニケーションズ 角川SSコミュニケーションズ 幻冬舎 ダイヤモンド社 宝島社 扶桑社(50音順)ほか

取引銀行

三菱東京UFJ銀行 築地支店
三菱東京UFJ銀行 神田支店

問い合わせ info@asian-value.com

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